まだ表紙やってます。
表紙一から書き直して背景とかめっちゃ凝ったんだけど
ようやく人物のみOK出ました。
次は背景を再度書き直し。
うー背景っつったってよー・・・人物が大きすぎて分かるように背景描けないんだよぉ・・・
しかも表紙のメインキャラに赤青黄色、目に緑が使われてるので
背景に使える色って白黒紫くらいしかないという。
かといって黒や紫は重くなるのであまりよろしくなく
白では手抜きにしか見えぬという・・・・
ぬう。
何たる困難。
とりあえず連絡待ちしつつきららネームに入る予定。
おまけ


漫画用なんだけどガチで使える気がする空挺戦車、および市街地戦闘特化戦車を考えてみました。
コンセプトは最低限のサイズに最大限の武装と装甲で安価で大量生産できる数と質の暴力。
人間が入れるぎりぎりのサイズ。
装甲はアルミ鋳造装甲をメインにや鋼鉄版、防弾繊維などの15cm厚複合装甲。
全面で7,62mm小銃弾を完全に防ぎ
正面装甲はさらに追加15cmで50口径重機関銃弾〜20mm機関砲弾までを完全防御。
武装は主に頭部連動式の小銃とロケットやミサイル等。
一人の歩兵では持ち運べない量の武装を歩兵サイズの戦車で運搬、使用する。
当然対戦車ミサイルを積めば戦車だってヤれます。
主な任務は市街地などでの警備、戦闘、歩兵の護衛、空挺部隊の護衛。
安価で構造が簡単なためあらゆる意味で安く、大量生産が可能。
重量が1〜2tと軽量なため燃費は非常に良好。
このため警備などに気軽に使える。
屋内などにも簡単に侵入可能でどこにでも隠れられる。
防御力は歩兵戦闘車並で火力は武装しだいだがミサイルを積めば戦車も下しうる。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1920677
↑こいつが装甲と武装を付けられてソレを動かせるエンジンを搭載したくらいのサイズです。
・・・・・昔作られて没になった豆戦車の再来なんだけど
今再び需要はあると思うんだよなぁ・・・・特に市街戦や非正規戦で。
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ようやく人物のみOK出ました。
次は背景を再度書き直し。
うー背景っつったってよー・・・人物が大きすぎて分かるように背景描けないんだよぉ・・・
しかも表紙のメインキャラに赤青黄色、目に緑が使われてるので
背景に使える色って白黒紫くらいしかないという。
かといって黒や紫は重くなるのであまりよろしくなく
白では手抜きにしか見えぬという・・・・
ぬう。
何たる困難。
とりあえず連絡待ちしつつきららネームに入る予定。
おまけ


漫画用なんだけどガチで使える気がする空挺戦車、および市街地戦闘特化戦車を考えてみました。
コンセプトは最低限のサイズに最大限の武装と装甲で安価で大量生産できる数と質の暴力。
人間が入れるぎりぎりのサイズ。
装甲はアルミ鋳造装甲をメインにや鋼鉄版、防弾繊維などの15cm厚複合装甲。
全面で7,62mm小銃弾を完全に防ぎ
正面装甲はさらに追加15cmで50口径重機関銃弾〜20mm機関砲弾までを完全防御。
武装は主に頭部連動式の小銃とロケットやミサイル等。
一人の歩兵では持ち運べない量の武装を歩兵サイズの戦車で運搬、使用する。
当然対戦車ミサイルを積めば戦車だってヤれます。
主な任務は市街地などでの警備、戦闘、歩兵の護衛、空挺部隊の護衛。
安価で構造が簡単なためあらゆる意味で安く、大量生産が可能。
重量が1〜2tと軽量なため燃費は非常に良好。
このため警備などに気軽に使える。
屋内などにも簡単に侵入可能でどこにでも隠れられる。
防御力は歩兵戦闘車並で火力は武装しだいだがミサイルを積めば戦車も下しうる。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1920677
↑こいつが装甲と武装を付けられてソレを動かせるエンジンを搭載したくらいのサイズです。
・・・・・昔作られて没になった豆戦車の再来なんだけど
今再び需要はあると思うんだよなぁ・・・・特に市街戦や非正規戦で。
スポンサーサイトなのは見に行ってきました。
友人3人連れて行ってきました。
予想以上によかったです。
ごめんなさい。
8割くらい不安に思ってました。
以下ネタばれ注意↓
特に空戦シーンは素晴らしかった。
何このエースコンバット。
いっそナウシカのコルベット戦。
なんかバルカンみたいなの撃ってるし。
そして全力全壊戦術核。
リリ狩るマジ狩る殺る気マンマンな戦闘シーンは流石に初見の友人にも突っ込まれてました。
コンクリートと鉄柵が消し飛んでたもんね。
ふふ・・・そういう微妙な異常ッぷりがなのはの魅力なんだぜ?
ちなみに変身後の決めポーズはガンダムでした。
無印の内容を2時間でほとんど無理なくまとめてあります。
・・・というか本当は無印って2時間で纏められる内容だったんだな。
フェイトが立ち直るまでにもうワンテンポ欲しかったことを考えると
一時間半ずつ前後二話構成くらいでもいいかなと思いましたが。
あと最後はアニメ版と違っても良かったんじゃないかなー
フェイトばっかり焦点当てないでなのはもヤンデレママと絡ませるとか。
でもまぁ空戦シーンだけで見る価値あり。
久々になのはの魅力再発見でした。
2に超期待。
客層がなかなか愉快でして
予想通りの同志たち9割
意外にも女性客数名。
後何故か小学生らしい女の子二人くらいつれた親子が・・・・
なのはは・・・・・
子供に見せられないってことは無いけど決して子供向けじゃねーですよ。
パパ。
なのはの映画が出来ると聴いた瞬間から
「あ、これ子供向けアニメと勘違いして見に行く親子連れ出るだろうなーw」
とニヤニヤしてましたが本当にいたね。
俺も最初子供向けだと思ってたもの。
で、話変わって作業色々終わったかなーと思ってたら表紙駄目だし喰らっちゃったよ。
OKOK。
気合入れて全直しだぜ。
予想以上によかったです。
ごめんなさい。
8割くらい不安に思ってました。
以下ネタばれ注意↓
特に空戦シーンは素晴らしかった。
何このエースコンバット。
いっそナウシカのコルベット戦。
なんかバルカンみたいなの撃ってるし。
そして全力全壊戦術核。
リリ狩るマジ狩る殺る気マンマンな戦闘シーンは流石に初見の友人にも突っ込まれてました。
コンクリートと鉄柵が消し飛んでたもんね。
ふふ・・・そういう微妙な異常ッぷりがなのはの魅力なんだぜ?
ちなみに変身後の決めポーズはガンダムでした。
無印の内容を2時間でほとんど無理なくまとめてあります。
・・・というか本当は無印って2時間で纏められる内容だったんだな。
フェイトが立ち直るまでにもうワンテンポ欲しかったことを考えると
一時間半ずつ前後二話構成くらいでもいいかなと思いましたが。
あと最後はアニメ版と違っても良かったんじゃないかなー
フェイトばっかり焦点当てないでなのはもヤンデレママと絡ませるとか。
でもまぁ空戦シーンだけで見る価値あり。
久々になのはの魅力再発見でした。
2に超期待。
客層がなかなか愉快でして
予想通りの同志たち9割
意外にも女性客数名。
後何故か小学生らしい女の子二人くらいつれた親子が・・・・
なのはは・・・・・
子供に見せられないってことは無いけど決して子供向けじゃねーですよ。
パパ。
なのはの映画が出来ると聴いた瞬間から
「あ、これ子供向けアニメと勘違いして見に行く親子連れ出るだろうなーw」
とニヤニヤしてましたが本当にいたね。
俺も最初子供向けだと思ってたもの。
で、話変わって作業色々終わったかなーと思ってたら表紙駄目だし喰らっちゃったよ。
OKOK。
気合入れて全直しだぜ。
現在の技術で出来そうな人型ロボット兵器考えてみた。

清々しいほどやっつけだね。
大体作業終わった感じなのでちょっと遊んで見ました。
脚部は90式戦車のを流用。
砲塔の代わりに重機代わりに使える上半身を作成し
あちこちにミサイルだのロケットだの機銃だのつけまくって威風堂々と走り回るゲッ○ー3.
二足歩行は今は無理でしょってことで下半身はすっぱり戦車にしました。
技術的には全く問題なし。
搭乗部分は戦車と同じ運転手が前方に、砲手と戦車長は腰の辺りの防護区画に。
メリットは元が戦車なのでいっぱい武器詰めること。
またショベルカーみたいなアームで様々な汎用活動が出来ること。
砲塔がない分ミサイルや機銃やロケットといった発射時に負担のかからない兵器を山と積んでます。
用途的には市街地など障害物が多い場所での対ゲリラ戦用兵器。
そして災害の多い日本ゆえの災害派遣。
高所から赤外線センサーやらなんやらで見渡し、要救助者もテロリスト見つけ出します。
勿論積む武装しだいで災害派遣&対ゲリラと言わず、戦車だろうが戦闘機だろうが艦艇だろうがロックオンです。
思いっきり目立ちますが腰から上は人が居ないので的になってもあんまり構いません。
というより率先して目立つことで主力であるほかの兵器や歩兵から目を逸らすのが目的でもあるのです。
上部構造物のおかげでトップアタックミサイルへの防御力は戦車以上です。
戦車って上とか薄いからねー。
こんなんなら宣伝も兼ねて退役戦車流用して作ってみてもいいんじゃないですかね。
自衛隊さん。
つーか退役戦車全部これにしようぜ。
だめ?
続 それでも俺たちは人型兵器が好きだ
Wちゃんからの連絡待ちなので人型兵器再考察。
まず人型兵器の利点と欠点を並べてみましょう。
利点
全方位移動やジャンプなど他には出来ない動きが出来る。汎用性が高く何でも出来る。男のロマン。
素晴らしい利点ですね。
では欠点に行ってみましょう。
欠点
装甲が薄い。安定が悪い。遅い。鈍い。複雑すぎて整備にも作成にも莫大過ぎる金がかかる。
被弾率が高い。非発見率が高い。
頭も腕もとろい足もムダ。無駄が多すぎる。
何でも出来るが何にも出来ない高いだけの役立たずなので
そもそも要らない。
致命的な欠陥が出てしまいました。要らない という欠陥が・・・
再考察。完。
・・・・いや、そんなことは無い。無いはずです。
人型兵器が要らないなんて常識人の思い込みです。
人が青だというのなら馬鹿を貫き赤を取るのが男の道です。
新しいものは常に常識はずれで誰もしないところから始まるのです。
だれもしないからこそそこが突破口なのです。
常識は破るためにあるのです。
ガンパレードマーチの士魂号で説明があったはずです。
人型戦車は確かに何もかも弱いが唯一つ他には出来ない動きが出来る。
ただそれだけで最強なのだと。
例えば戦車が砲で狙われたら動きが前後と左右に進行方向を変えるだけなので
回避は難しいかもしれません。
しかし人型なら方向転換せずにいきなり横にスライドすることが出来るはず。
また移動速度が遅いので逆に軌道が読めない動きが出来ます。
発射炎を感知した瞬間体の厚み分移動すれば砲は当たりません。
また、縦に長いというのも大きな特長です。戦車などは平べったく、前後左右に長いので
狭い場所には入れません。
その点人型兵器は縦に長いので狭い場所に入りやすい、
都市部など遮蔽物が多い場所で遮蔽物を装甲として使用できる可能性があります。
また必要ならしゃがんだり伏せることも出来るわけで。
いわば自由に形を変える戦車といえるわけです。
遅さと自在移動による回避、そして遮蔽物利用で装甲の薄さをカバ−できるかもしれません。
また、盾の類を装備しておけば腕の長さ分もある強力な空間装甲として機能し対戦車ミサイルやロケットに搭載されているHEAT弾の威力を大きく削ぐことができます。
これからの戦闘は非対称戦、つまり正規軍とゲリラのような戦いになってきます。
なので戦車に勝てないかもしれない人型兵器も対人、対ゲリラ用兵器として使い道があるかもしれません。
戦車などと違って高さがあるので上から見下ろして索敵が出来るというのも大きなポイントです。
ガンダムのように頭部に銃器を搭載して高度十mから見下ろして撃ってくる兵器。結構怖いかもです。
また二足歩行ということは遅い代わりにキャタピラを遥かに上回る踏破能力があるということでもあります。
戦車が乗り上げられない段差でもまたぐ事が出来、手足を使って何かに上るという動作も可能です。
さらに全身がサスペンションのようなものなので相当高い場所からも飛び降りることが出来るかもしれません。
また二足歩行ということは必然的に軽量なので空挺兵器となれる可能性もあります。
ヘリや飛行機から投下すればある意味どんな戦車より速いということも出来ます。
お前は空挺の柱になれ。
おお・・・なんだか
もしかしたら人型兵器が次世代のガチ戦力となることあるかもしれません。
例えば戦車などの発砲炎を感知、自動で回避行動を取るプログラムがあれば戦車砲が当たりません。
ミサイルに対しても命中直前にフェイント的回避プログラムがあればミサイルシーカーも対応するのは困難でしょう。
現状、ミサイルという強力な矛に対して戦車の盾は役不足だったりするのです。
装甲の薄さに対して回避と遮蔽物で対応する兵器。
もちろんこっちも対空対戦車ミサイルや機銃で武装していますし、
ロケット弾や機関砲などに対しては強力な空間装甲として機能する盾なども使えます。
全体的な装甲は薄い代わりに主要部分だけガチガチに固めた人型戦車を破壊するのは案外困難かもしれません。
扱い的には戦車より航空機に近い扱い方をすることになるのかな?
地上で動くヘリコプター的な。
量産化して安くなれば値段も・・・・っ
おまけに災害救助時に作業車両として出動も出来るので必ずしも役立たずではない・・・・
まだっ・・・まだ夢は見れるかもしれないっっ・・・・
考えようによっては人型兵器はガチで実現できるのではないか・・・・・!?
熱い魂で考えたら
前回と結論が逆になってしまったぜ・・・・!!
まず人型兵器の利点と欠点を並べてみましょう。
利点
全方位移動やジャンプなど他には出来ない動きが出来る。汎用性が高く何でも出来る。男のロマン。
素晴らしい利点ですね。
では欠点に行ってみましょう。
欠点
装甲が薄い。安定が悪い。遅い。鈍い。複雑すぎて整備にも作成にも莫大過ぎる金がかかる。
被弾率が高い。非発見率が高い。
頭も腕もとろい足もムダ。無駄が多すぎる。
何でも出来るが何にも出来ない高いだけの役立たずなので
そもそも要らない。
致命的な欠陥が出てしまいました。要らない という欠陥が・・・
再考察。完。
・・・・いや、そんなことは無い。無いはずです。
人型兵器が要らないなんて常識人の思い込みです。
人が青だというのなら馬鹿を貫き赤を取るのが男の道です。
新しいものは常に常識はずれで誰もしないところから始まるのです。
だれもしないからこそそこが突破口なのです。
常識は破るためにあるのです。
ガンパレードマーチの士魂号で説明があったはずです。
人型戦車は確かに何もかも弱いが唯一つ他には出来ない動きが出来る。
ただそれだけで最強なのだと。
例えば戦車が砲で狙われたら動きが前後と左右に進行方向を変えるだけなので
回避は難しいかもしれません。
しかし人型なら方向転換せずにいきなり横にスライドすることが出来るはず。
また移動速度が遅いので逆に軌道が読めない動きが出来ます。
発射炎を感知した瞬間体の厚み分移動すれば砲は当たりません。
また、縦に長いというのも大きな特長です。戦車などは平べったく、前後左右に長いので
狭い場所には入れません。
その点人型兵器は縦に長いので狭い場所に入りやすい、
都市部など遮蔽物が多い場所で遮蔽物を装甲として使用できる可能性があります。
また必要ならしゃがんだり伏せることも出来るわけで。
いわば自由に形を変える戦車といえるわけです。
遅さと自在移動による回避、そして遮蔽物利用で装甲の薄さをカバ−できるかもしれません。
また、盾の類を装備しておけば腕の長さ分もある強力な空間装甲として機能し対戦車ミサイルやロケットに搭載されているHEAT弾の威力を大きく削ぐことができます。
これからの戦闘は非対称戦、つまり正規軍とゲリラのような戦いになってきます。
なので戦車に勝てないかもしれない人型兵器も対人、対ゲリラ用兵器として使い道があるかもしれません。
戦車などと違って高さがあるので上から見下ろして索敵が出来るというのも大きなポイントです。
ガンダムのように頭部に銃器を搭載して高度十mから見下ろして撃ってくる兵器。結構怖いかもです。
また二足歩行ということは遅い代わりにキャタピラを遥かに上回る踏破能力があるということでもあります。
戦車が乗り上げられない段差でもまたぐ事が出来、手足を使って何かに上るという動作も可能です。
さらに全身がサスペンションのようなものなので相当高い場所からも飛び降りることが出来るかもしれません。
また二足歩行ということは必然的に軽量なので空挺兵器となれる可能性もあります。
ヘリや飛行機から投下すればある意味どんな戦車より速いということも出来ます。
お前は空挺の柱になれ。
おお・・・なんだか
もしかしたら人型兵器が次世代のガチ戦力となることあるかもしれません。
例えば戦車などの発砲炎を感知、自動で回避行動を取るプログラムがあれば戦車砲が当たりません。
ミサイルに対しても命中直前にフェイント的回避プログラムがあればミサイルシーカーも対応するのは困難でしょう。
現状、ミサイルという強力な矛に対して戦車の盾は役不足だったりするのです。
装甲の薄さに対して回避と遮蔽物で対応する兵器。
もちろんこっちも対空対戦車ミサイルや機銃で武装していますし、
ロケット弾や機関砲などに対しては強力な空間装甲として機能する盾なども使えます。
全体的な装甲は薄い代わりに主要部分だけガチガチに固めた人型戦車を破壊するのは案外困難かもしれません。
扱い的には戦車より航空機に近い扱い方をすることになるのかな?
地上で動くヘリコプター的な。
量産化して安くなれば値段も・・・・っ
おまけに災害救助時に作業車両として出動も出来るので必ずしも役立たずではない・・・・
まだっ・・・まだ夢は見れるかもしれないっっ・・・・
考えようによっては人型兵器はガチで実現できるのではないか・・・・・!?
熱い魂で考えたら
前回と結論が逆になってしまったぜ・・・・!!
人型兵器実現の可能性は・・・?
作業が一段落したのでちょっと趣味日記。
前戦車の話したとき人型戦車「士魂号」のコメをいただいたんですが
・・・まぁガンダムでもマジンガーでも士魂号でもそうなんだけど
同じエンジンで同じ材質の装甲で同じ武器を積むんなら
被弾率を下げるために全高を低くして
腕とか頭とか余分なパーツをはずしてコンパクトに軽量化して
その分装甲厚くして機動力を増すためにキャタピラ履かせたほうが強いんだよね。
飛行性能を重視するなら同じエンジンと装甲で羽をつけて流線型にして
やはり無駄な頭部やでかい足や腕をなくしてその分
装甲にまわすなりまわさず軽量化するなりしたほうが確実に強いわけで。
そしてそれは現代戦車や戦闘機の形そのものだったりするわけですな。
世界中の戦車や戦闘機が同じような形してるのは伊達や酔狂ではないわけです。
どうしてもビームサーベルで殴りあいがしたいなら
戦闘機や戦車の形でビームサーベル振り回すちっこい砲塔みたいな物つけろって話ですね。
だから人型兵器は出来ません。ぷぎゃー。
・・では面白くもなんとも無いので人型兵器が実現する可能性、
または漫画的に説得力がある設定を考えてみたいと思います。
1、「エヴァンゲリオン型」
これは兵器の素体が人型をしているというケースです。
バイオテクノロジーかなんかで意思を持たない巨人の素体を完成させたとして
それに装甲を着せて乗り込み兵器として使用するなら人型兵器が実現できます。
元が人型なんだから人型にならざるを得ない。
人型であることに一番説得力のある人型兵器です。
ソレが役に立つかどうかは知りませんが。
2、「技術的な意味合いで作ったんだけど事情が変わって使うことになっちゃったぜ型」
そもそも実戦で使うこと前提に人型兵器を作るバカは居ないのです。
ならば別の理由で作るのがリアルというもの。
ガンダムを作りたい!的なノリで某巨大企業が技術力を見せ宣伝するために作った
人型ロボットなんだけど戦争などが突然勃発、武器がそれしかないためやむを得ず
主人公は乗り込んで戦う。
人型兵器が弱いのは分かりきってるので常にピンチのドキドキバトルが期待できます。
ただしロボット同士のバトルは無いでしょう。
敵は巨大ロボより強い普通の兵器で攻めてきます。
3、「汎用作業機械として作られたんだけど戦力が足りないから戦場に放り込まれちまったぜ型」
人型の特徴は長所も短所も「汎用性」にあります。
人型は何でも出来るのですが逆に何をやっても中途半端。
走って遅く飛んでも遅く被弾率も発見率も高く装甲は薄く燃費は悪く構造は複雑で整備は大変おまけに高価。
そのくせ持てる武装も戦車や戦闘機以下と来た。
「戦い」などといった専門能力が求められる場でこんなもん使えません。
走って撃ちたいなら戦車にすればいい、飛んで撃ちたいなら航空機にすればいい。
飛んで走って撃てるけどどれも中途半端なヤツは居場所無いです。
なら後方支援でいろいろ雑務をこなす人型ロボットが
戦場に叩き込まれちゃったよ的な展開なら・・・
あー・・・うん・・・前線で戦うロボットに比べりゃ説得力ある・・・かな・・・?
・・・・いややっぱ後方支援でも要らんわ。
結論。
人型兵器は元が人型のエヴァ的なものが発明されるかもしくは
本来実戦で使う予定の無いものが戦いに流用されたという
極めて特殊な場合にのみ実現の可能性があります。
前戦車の話したとき人型戦車「士魂号」のコメをいただいたんですが
・・・まぁガンダムでもマジンガーでも士魂号でもそうなんだけど
同じエンジンで同じ材質の装甲で同じ武器を積むんなら
被弾率を下げるために全高を低くして
腕とか頭とか余分なパーツをはずしてコンパクトに軽量化して
その分装甲厚くして機動力を増すためにキャタピラ履かせたほうが強いんだよね。
飛行性能を重視するなら同じエンジンと装甲で羽をつけて流線型にして
やはり無駄な頭部やでかい足や腕をなくしてその分
装甲にまわすなりまわさず軽量化するなりしたほうが確実に強いわけで。
そしてそれは現代戦車や戦闘機の形そのものだったりするわけですな。
世界中の戦車や戦闘機が同じような形してるのは伊達や酔狂ではないわけです。
どうしてもビームサーベルで殴りあいがしたいなら
戦闘機や戦車の形でビームサーベル振り回すちっこい砲塔みたいな物つけろって話ですね。
だから人型兵器は出来ません。ぷぎゃー。
・・では面白くもなんとも無いので人型兵器が実現する可能性、
または漫画的に説得力がある設定を考えてみたいと思います。
1、「エヴァンゲリオン型」
これは兵器の素体が人型をしているというケースです。
バイオテクノロジーかなんかで意思を持たない巨人の素体を完成させたとして
それに装甲を着せて乗り込み兵器として使用するなら人型兵器が実現できます。
元が人型なんだから人型にならざるを得ない。
人型であることに一番説得力のある人型兵器です。
ソレが役に立つかどうかは知りませんが。
2、「技術的な意味合いで作ったんだけど事情が変わって使うことになっちゃったぜ型」
そもそも実戦で使うこと前提に人型兵器を作るバカは居ないのです。
ならば別の理由で作るのがリアルというもの。
ガンダムを作りたい!的なノリで某巨大企業が技術力を見せ宣伝するために作った
人型ロボットなんだけど戦争などが突然勃発、武器がそれしかないためやむを得ず
主人公は乗り込んで戦う。
人型兵器が弱いのは分かりきってるので常にピンチのドキドキバトルが期待できます。
ただしロボット同士のバトルは無いでしょう。
敵は巨大ロボより強い普通の兵器で攻めてきます。
3、「汎用作業機械として作られたんだけど戦力が足りないから戦場に放り込まれちまったぜ型」
人型の特徴は長所も短所も「汎用性」にあります。
人型は何でも出来るのですが逆に何をやっても中途半端。
走って遅く飛んでも遅く被弾率も発見率も高く装甲は薄く燃費は悪く構造は複雑で整備は大変おまけに高価。
そのくせ持てる武装も戦車や戦闘機以下と来た。
「戦い」などといった専門能力が求められる場でこんなもん使えません。
走って撃ちたいなら戦車にすればいい、飛んで撃ちたいなら航空機にすればいい。
飛んで走って撃てるけどどれも中途半端なヤツは居場所無いです。
なら後方支援でいろいろ雑務をこなす人型ロボットが
戦場に叩き込まれちゃったよ的な展開なら・・・
あー・・・うん・・・前線で戦うロボットに比べりゃ説得力ある・・・かな・・・?
・・・・いややっぱ後方支援でも要らんわ。
結論。
人型兵器は元が人型のエヴァ的なものが発明されるかもしくは
本来実戦で使う予定の無いものが戦いに流用されたという
極めて特殊な場合にのみ実現の可能性があります。






